2.22: vs ポルト(H)○4-0
1戦目のアウェイを2-1で勝利しホームで4-0で
ディフェンディングチャンピオンに勝利
マンチーニはファイナルを目指すがCLのような強豪揃いだ、と
EL王者&プレミア王者としてCLに参加しようぜマンチーニ
- ハート
- リチャーズ、コンパニー、レスコット、クリシー
- バリー、ナスリ、シルバ、デ・ヨング、ヤヤ・トゥーレ
- アグエロ
- 1:アグエロ、76:ジェコ、84:シルバ、86:ピサロ
- 58:バリー >>> ミルナー、69:ナスリ >>> ジェコ、80:アグエロ >>> ピサロ
マンチーニ
早い時間での先制点が必要だった。ポルトがとても強いチームであることは間違いないからね。彼らは欧州のトップチームの一つであり、質の高いプレーをする。現にポルトはポゼッションで我々を上回った。彼らとの対戦は簡単ではない。しかし、我々はいいプレーをした。4-0というスコアはでき過ぎかもしれないね。ただ大事なことは、我々が次のステージに進めたということだ。難しいだろうが、我々はファイナル進出を目指す。マンチェスター・ユナイテッド、シャルケ、バレンシアといった強豪が待ち構えている。まるでチャンピオンズリーグのようだよ(SOCCER KING)
ヤヤ・トゥーレ
素晴らしかったね。前半の早い時間に先制した。それはすごく大事だったよ。あんなに早く点を取れるなんて、思っていなかった。相手は素晴らしいチームで、ずっとヨーロッパの大会を戦ってきたからね。ボールを支配されたし、大変な試合だった。この試合で集中を維持したことは、僕たちがシーズンを戦う上で大事なことだ。イエローカードは少し厳しいと思った。でも、チームメートは強いから、スポルティング・リスボンがきても、もう一つのチーム(レギア・ワルシャワ)がきても、うまくやれると思う。今シーズンは、クラブにとって重要な年だ。僕たちが今シーズンに何かタイトルを手にすることは、とても大きなことだよ(Goal)
ポルトの監督
ポルトはこの試合、開始19秒でセルヒオ・アグエロに先制点を許し、最後の14分間に3失点を喫してしまっている。ポルトのヴィトール・ペレイラ監督はこの結果に納得がいってないようだ。『スカイスポーツ』が報じている。「マンチェスター・シティが2点目をとるまで、ポルトは最高のチームだったよ。試合を支配していたし、我々はより良いプレーをしていたと思う。彼らはカウンター攻撃をうまく狙っていたんだよ」「もし、誰かが試合を支配していたのはシティだというのであれば、それは間違っているし、試合を見ていないのだろう。この最終結果はピッチで何が起こっていたのかを示すことにはならないよ」(SOCCER KING)
この結果は嘘だよ。(ニコラス・)オタメンディが負傷し、ロランドが退場となったことで、我々はもう組織がなくなってしまった。彼らはそれを生かし、複数のゴールを決めたんだよ。彼らは我々に大勝したが、勝利にふさわしくはなかった(Goal)
2012.02.23 (木) 23:11 :Europa League 2010/11 :Comments コメントはまだありません
散々いろいろ言い、勝手にミランと話をすすめ
アルゼンチンに帰ったり勝手気ままにやっていたが
結局というかやっと謝った
ふざけるなと言いたいところだが
実力はあるので何試合か使って動ければ
大目にみるってことにしたらどうか
マンチーニも本音では終盤厳しい中喜んでいるのでは
しかしなんでも選手が強い感じのこういう移籍話を
屈しなかったマンチーニ株はかなり上昇
笑顔で許したりしたら器も大きさっぷりも急上昇だ
マンチェスター・シティFWカルロス・テベスがクラブに謝罪した。約5カ月を経て、ついにテベスが和解に向けて大きな一歩を踏み出したのである。テベスは近いうちに、ロベルト・マンチーニ監督が率いるチームでプレーに復帰するかもしれない。テベスはクラブ発表の声明の中で、「僕が落胆させてしまい、自分の行動で傷ついたと感じた人たちすべてに、無条件に心から謝りたい。僕の希望はシティのことに集中し、再びサッカーをすることだ」(Gazzetta.it.)
テベスは「落胆させてしまった全員、過去数カ月の自分の行動で傷つけてしまった人たちに、全面的に心から謝罪したい」とコメント。「シティのためにサッカーをすることに集中するのが僕の願いだ」と、これまでの経緯を詫びている。シティは無断帰国したテベスに対し、高額の罰金処分を科している。テベス側はプレミアリーグに提訴していたが、クラブによると、テベスはこれも撤回したとのことだ。マンチーニ監督は以前、テベスが謝罪すれば復帰への道は開けると話していた。今回、テベスがついにその謝罪をしたことで、同選手は再び起用されるようになるのだろうか。(Goal)
2012.02.22 (水) 23:11 :マンチーニ劇場--選手のコメント--選手の行動 :Comments コメントはまだありません
犬のようなテベスが犬のように扱われたと文句を言う
結局、マンチーニにウォームアップを続けろと選手としては当たり前の事も
犬の頭しか理解力の無いテベスには厳しかったろう
フォックス・スポーツ(Fox Sports)のインタビューに対しテベスは、「自分が間違っていたとは思わない。ただクラブがそう思うのであれば、謝罪する。復帰して、クラブのユニホームを着てベストを尽くし、試合に勝利するための準備はできている」と語った。テベスは、続けてバイエルン戦での出来事の詳細を語ったが、マンチーニ監督との関係修復は「申し訳ない」と言うだけではすまないかもしれない。「0-2でリードされている中、エディン・ジェコ(Edin Dzeko)に代えてナイジェル・デ・ヨング(Nigel de Jong)を投入するから守備的な交代だと思った。だから、ベンチに座ることを決めたんだ。もう10分間のウォームアップは済ませていたけれど、彼(マンチーニ監督)は0-4ではなく0-2で負けることを求める姿勢を見せた」「それでベンチに座っていると、ジェコがベンチに下げられて、腹を立ててマンチーニを非難した。ロッカーへの通路が閉まっているのを見て、ジェコはマンチーニの隣に座って口げんかを始めたんだ」「ジェコはボスニア語、マンチーニはイタリア語でののしっていて、本当に混乱していた。すると、マンチーニが振り返った。何が起きたかは想像できるはずさ。議論の真っ只中で、マンチーニはウォームアップを続けろと、犬を扱うように僕に言ったんだ。そんな口調で言われて、僕は『行かない』と答えた。プレーする気持ちはあったけど、監督はジェコと言い合っていて、不機嫌だった。彼は僕もののしり始めだした。僕は落ち着いていたけど、マンチーニはひどい言葉を口にしたんだ」(AFP)
マンチーニは言ってない、と
イングランド・プレミアリーグのマンチェスター・シティ(Manchester City)のロベルト・マンチーニ(Roberto Mancini)監督は15日、カルロス・テベス(Carlos Tevez)の「監督に犬のように扱われ、激しく罵倒された」との主張に反論した。マンチーニ監督は、「テベスの発言にはまったく同意できない。なぜなら彼をひどく扱ったことは一度もないからだ。むしろその逆で、彼を常に良すぎるぐらいに扱ってきた」と語った。(AFP)
でもテベスは犬なので帰ってきてしまう
イングランド・プレミアリーグ、マンチェスター・シティ(Manchester City)に所属するカルロス・テベス(Carlos Tevez)は14日、英国・マンチェスター(Manchester)に到着し、長期にわたるロベルト・マンチーニ(Roberto Mancini)監督との確執を解消してクラブでプレーを続けたいとの意向を示した。チームメイトらに親指を立てて歓迎されたテベスは、クラブの練習施設で約1時間を過ごした後、メディカルチェックを受けた。(AFP)
2012.02.16 (木) 21:09 :マンチーニ劇場--選手の行動 :Comments 1件のコメント
マンチーニ、あれだけやってくれたテベスを許す
彼が戻ってくるなら、我々は話をする。彼との間に問題はないからね。誰もがテベスがトッププレーヤーであることは知っているし、彼がここにいてくれれば我々にとってはより良いね。カルロスには試合の多くを変える力がある。彼が今週に戻ってくるかは知らないが、もし彼がそうするならば最後の3カ月間の一部としてプレーできる。あとは彼の体の調子次第だ。4か月間もプレーしていないのだからね。おそらくするに、力を取り戻せると思う(Goal)
心広いなあ、と言うよりもう藁でもなんでもすがってとにかくプレミアを獲りたい
テベスが本調子なら悔しいが最強の補強ではあるから
おいテベス、最後にご奉公しろよ
2012.02.12 (日) 23:11 :マンチーニ劇場--選手の行動 :Comments 2件のコメント
メッシの調子が悪くなれば俺がバロンドールを獲れる
バッド・バロ吠える
しかし調子が悪くならなければ難しいと少し謙虚
バロテッリは、自身がバロンドール賞を獲得するためには、現在3年連続の受賞を果たしているバルセロナFWリオネル・メッシが調子を落とす必要があるとイタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』に話している。「僕は、バロンドールを獲れると思う。ただ、メッシが調子を落とし、現在のレベルを維持できなくなった場合に限りね」「もしメッシが、今のレベルを維持して行ったら、受賞は難しい。バロンドールを獲ることは可能だと思うけど、自分がベストを尽くすだけでは不十分だろう」(Goal)
2012.02.08 (水) 23:11 :バッド・バロ--選手のコメント :Comments コメントはまだありません